2011と11と111

今日は、twitterで気になった言葉について。
魂カウンセラーの原田真裕美さんのつぶやきより引用します。

「Onenessについて考えましょう。
不思議なことに、今年は、生まれ年(西暦)の下2桁と今年満何歳になるか、
年齢を足すと、誰もが11または111という1並びの数になります。
1からスタートするつもりで、
1になる気で頑張るのが今年らしい生き方なのでしょう。」

原田真裕美さん
http://mayumiharada.com
http://twitter.com/mayumiharada

さっそく、自分と身近な友人数人の誕生日で試してみました。
確かに111になるんですよ~。なんででしょうね。

まあ理由はなんであれ、楽しいことは楽しもうの精神なので、
なんだか1人でも頑張っていける気になりました

昨日書いた、この春始めたいことの
『「一緒に生きていく人に出会う」ための行動をする。』と相反するようですが、
1人で生きてもいけるけど、一緒に歩く人がいればもっと楽しい!!となるだけなので、
1人で生きられることも大事なのです。

ちなみに、数霊(かずたま)の世界では、

「11」は、時が来た。さあ、始めなさい。
パートナーとの調和は取れてますか?
水への感謝は忘れてませんか?

「111」は、天と地を繋ぐ橋渡しとなる数霊、音霊そのものを表し、
思念がやがて成就していく様を表している。

ついでに
「1」は、ものごとの始まりを表している。

このような感じなんですね~。こじつけかもしれません。
でもなんだか素敵な気分になりませんか?

ちなみに数霊のことはこちらの本から。色々と面白いです。

タイトルとURLをコピーしました